(2014/06/01)
バージョン2014の正式版がリリースされました。バージョン2014はライノセラス5の64bit版でのみ、動作いたします。

(2014/03/01)
バージョン1.6については、最終リリースとなっており、今後のサービスリリースはないそうです。

今後はバージョン2014 のみ販売される予定です。バージョン2014はライノセラス5の64bit版でのみ、動作いたします。

(2012/11/26)

現在、バージョン1.6については、プログラム、ライセンス(32bit)ともに、Rhinoceros 4と5の両方に対応しています。
また、バージョン1.6の64bit版のライセンスは、Rhinoceros 5.0 64bitへも対応しています。

32bit,64bitはそれぞれ別のプラグインとしてインストールすることが必要です。

Rhinoceors 日本語版 Ver4, Rhinoceros 日本語版 Ver5(32bit), Rhinoceros 日本語版 Ver5(64bit)で動作を確認いたしました。
現在、Scan and Solve 1.6の64bit版は、32bit版と同様な解析ができ、結果も同じになることを、複数のモデルで確認しております。

ソフトウエアの性質上、メモリを多く扱えるほうがメリットがあるため、近い将来のバージョンでは、Rhinoceros Ver5 64bitのみになる予定です。
(ただし、現行の1.6の64bit版は互換性から、32bit版と同じメッシュ分割となっています。)

以上、4,5,64bit、海外事務所などへ導入する際の問い合わせが多くなってまいりましたが、今後のご検討の参考になれば幸いです。宜しくお願いします。