工作機械シミュレーター


物理シミュレーターライブラリを使って製作しました。

手動運転でぶつかると「表示」や「音」を出すことができます。

複数のロボット間でも干渉を検出することができます。

いろんな機械・機構、および、操作盤などを「リアルタイム」で「シミュレーション」できますし、インバースキネマティックを組み込むことなどもできます。

工作機械メーカーさん、ロボットメーカーさん、生産機械の設計・インテグレーターさんなどが、機械のユーザーさんに、設計説明や、ポイントのプレゼンが出来るようなものになればいいかなぁ、と思っています。

FA用途は、一杯あるとおもうんだけど、エンタメ系のアトラクション設備や、お店での仮想ロボットストットマシーン(?)など、意外性のある用途がないだろうか~。