頭部3Dスキャンの技術提供(アタマースキャン)

どんなことが出来る? 

 
 
 
顏の3Dデータは全体はもちろんですが、局所的に変形をすることもできます。(PDや顏幅の調整など)

スキャンサービスの提供

(特定の人の)頭のデータだけをとる場合は、スキャンしてデータをお送りします。

1回では失敗することがありますので、2回スキャンをして取得します。

 

企業向け(技術導入)

必要なハードウエア、基本スキャニングソフトウエア、基礎講習、基礎サポート(半日)で、実施します。活用方法やシステム化のご相談などもお受けいたします。

あれば使えるもの(なければ納入します)

 

PC: Core i5 以上、64bit Windows (7以降)、Rhinoceros5.0 (64bit)

講習時に持参は不要です。撮影後のデータ処理時などに使います。
一部のソフトを利用するために、無線LAN、ファイアーウオールの設定などが必要となります。

Rhinocerosの基礎的な知識があり、操作が出来ることを前提としています。

 
 
 
 
 

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